8381 · 3月決算

山陰合同銀行

みんなの目標利回り(トリム平均)
4.3%
上下10%ずつを除いた平均
業種銀行業
市場プライム
時価総額3,169億円2026年10月23日時点
登録者82人
中央50%の範囲4.0%〜4.5%
直近30日に目標へ到達0%0人(旧アプリ)
一度でも到達した人63%旧アプリ
権利確定月(推定)3月・9月

この銘柄の目標利回りを登録しませんか? 予想利回りが目標に届いたらお知らせします。 ログインして登録 · 会員登録(無料)

配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

中長期的な利益成長を通じた累進的な配当と、機動的な自己株式取得を基本方針としています。株主への利益還元を充実させ、企業価値の向上を図ります。

配当の回数年2回
連続増配(実績)4期
非減配(実績)4期
有価証券報告書の原文

3 【配当政策】当行は、地域金融機関としての役割と使命を遂行するため、内部留保の充実を図りつつ、株主の皆様への積極的かつ安定的な利益還元を実施していくことを基本方針としております。なお、当行は、定款に中間配当を行うことができる旨を定めており、剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。また、当行は利益成長を通じた累進的な配当を行う方針としております。これに基づき、当事業年度につきましては、中間配当は1株当たり28円を実施し、期末配当は1株当たり32円を、2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。 区分配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年11月13日取締役会決議4,269282026年6月24日定時株主総会(決議予定)4,85832 今後においても、当行の中長期的な利益成長を通じた累進的な配当と、機動的な自己株式取得により、株主の皆様への利益還元の充実と当行の企業価値の向上を図ってまいります。

出典:有価証券報告書(2026年6月16日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

毎年3月末時点で1,000株以上を保有する株主が対象です。保有期間と保有株式数に応じて、ギフトカードや特産品が贈呈されます。

権利確定月3月
必要な株数1,000株以上
最低投資額(目安)2,019,000円
長期保有の条件あり
条件内容
1,000株以上(1年未満)VJAギフトカード(1,000円分)
1,000株以上5,000株未満(1年以上)5,000円相当の特産品等
5,000株以上(1年以上)10,000円相当の特産品等

長期保有:1年以上

有価証券報告書の原文

(1) 対象株主毎年3月31日現在の株主名簿に記録された1,000株以上を保有する株主。(2) 株主優待の内容対象株主に対し、保有期間及び保有株式数に応じて、年1回下記の株主優待品を贈呈。 保有期間保有株式数優待品1年未満1,000株以上VJAギフトカード(1,000円分)1年以上1,000株以上5,000株未満5,000円相当の特産品等5,000株以上10,000円相当の特産品等

出典:有価証券報告書(2026年6月16日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。