8359 · 3月決算

八十二長野銀行

みんなの目標利回り(トリム平均)
4.0%
上下10%ずつを除いた平均
業種銀行業
市場プライム
時価総額1.14兆円2026年10月23日時点
登録者21人
中央50%の範囲3.6%〜4.3%
直近30日に目標へ到達0%0人(旧アプリ)
一度でも到達した人57%旧アプリ
権利確定月(推定)3月・9月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

1株当たりの配当下限を5円とし、安定配当と自己株式取得による積極的な株主還元を行います。中間と期末の年2回配当を基本方針としています。

下限配当(1株)5円
配当の回数年2回
連続増配(実績)4期
非減配(実績)4期
有価証券報告書の原文

3 【配当政策】 [配当方針]配当につきましては、1株当たりの配当の下限を5円とし、安定配当と自己株式取得による積極的な株主還元を行ってまいります。 当期末配当につきましては、上記方針に基づき、1株につき35円の普通配当に、合併記念配当金5円を加え、1株につき合計40円(年間配当では60円)とする旨、第143回定時株主総会の第1号議案として上程しております。当行の剰余金の配当は、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。なお、当行は中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。 また、内部留保資金の使途につきましては、将来に備え企業体質を強化するため活用して参ります。第143期の剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当金に関する配当金の総額18,180百万円及び1株当たりの配当金40円については、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年11月7日取締役会決議9,14020.002026年6月26日定時株主総会決議 (予定)18,18040.00

出典:有価証券報告書(2026年6月16日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

毎年3月末時点で500株以上を1年以上継続保有する株主が対象です。保有株数に応じてクオカードまたはカタログギフトが贈呈されます。

権利確定月3月
必要な株数500株以上
最低投資額(目安)1,156,750円
長期保有の条件あり
条件内容
500株以上1,000株未満1,000円分のクオカード
1,000株以上5,000株未満3,000円相当のカタログギフト
5,000株以上6,000円相当のカタログギフト

長期保有:毎年3月31日および9月30日の株主名簿に、同一株主番号で連続して3回以上記載され、かつ毎回500株以上の保有があること。

有価証券報告書の原文

(1)対象株主毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された、「500株以上の株式を1年以上継続して保有」する株主さま(※1)に対し、株主優待制度を実施。(2)優待内容保有株式数優待内容500株以上1,000株未満1,000円分のクオカード1,000株以上5,000株未満3,000円相当のカタログギフト(※2)5,000株以上6,000円相当のカタログギフト(※2) (※1)「1年以上継続して保有」とは、毎年3月31日および9月30日の株主名簿に、同一株主番号で連続して3回以上記載又は記録され、かつ毎回500株以上の保有が記載又は記録されていること。(※2)カタログギフトには、長野県の特産品や社会貢献活動への寄付などを掲載しており、いずれかひとつをお選びいただく。

出典:有価証券報告書(2026年6月16日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。