4204 · 3月決算

積水化学工業

みんなの目標利回り(トリム平均)
3.6%
上下10%ずつを除いた平均
業種化学
市場プライム
時価総額1.05兆円2026年10月23日時点
登録者326人
中央50%の範囲3.5%〜3.8%
直近30日に目標へ到達32%105人(旧アプリ)
一度でも到達した人46%旧アプリ
権利確定月(推定)3月・9月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

2026年度からの中期経営計画において、連結配当性向40%、DOE3.5%以上を目標とします。また、累進配当を導入し、総還元性向50%以上を確保する方針です。

配当性向の目安40%
DOE(株主資本配当率)3.5%
総還元性向50%
配当の回数年2回
連続増配(実績)4期
非減配(実績)4期
方針の対象期間2026年度から
有価証券報告書の原文

3【配当政策】 当社は企業価値を増大させ、株主への利益還元を積極的に行うことを経営上の重要課題の一つと位置づけている。株主還元については、2026年度からの中期経営計画において、前中期経営計画と同様、連結配当性向を40%とした上でDOEを3.5%以上に引き上げ、加えて累進配当(原則として減配せず、配当を維持もしくは増配を続ける配当政策)を導入することとした。総還元性向は50%以上(ネットD/Eレシオが0.5以下の場合)を確保する方針としている。当社は中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本方針としており、これらの配当の決定機関は期末配当については株主総会、中間配当については取締役会である。当事業年度の期末配当については、1株につき普通配当40円とする旨、2026年6月19日開催の第104回定時株主総会において決議する予定である。これにより、中間配当40円を含めた当期の年間配当金は1株につき80円となる予定である。また、内部留保資金の使途については将来の企業価値を高めるために必要不可欠な研究開発、設備投資、戦略投資、投融資等に充てる方針である。なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、当事業年度の剰余金の配当については以下のとおりである。決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年10月30日16,60340取締役会決議2026年6月19日16,20340定時株主総会決議(予定)

出典:有価証券報告書(2026年6月12日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

株主優待はありません(有価証券報告書の記載による)。

有価証券報告書の原文

該当事項なし

出典:有価証券報告書(2026年6月12日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。