2768 · 3月決算

双日

みんなの目標利回り(トリム平均)
4.8%
上下10%ずつを除いた平均
業種卸売業
市場プライム
時価総額1.10兆円2026年10月23日時点
登録者727人
中央50%の範囲4.5%〜5.0%
直近30日に目標へ到達1.2%9人(旧アプリ)
一度でも到達した人72%旧アプリ
権利確定月(推定)3月・9月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

中期経営計画2026において、株主資本DOE4.5%を基本とする累進的な配当方針を掲げています。また、中計期間3ヶ年の基礎的営業キャッシュ・フローの3割程度を株主還元に充当します。

DOE(株主資本配当率)4.5%
連続増配(実績)4期
非減配(実績)4期
方針の対象期間中期経営計画2026
有価証券報告書の原文

3 【配当政策】当社は、安定的かつ継続的に配当を行うと共に、内部留保の拡充と有効活用によって企業競争力と株主価値を向上させることを基本方針とし、経営の最重要課題の1つと位置づけております。 この基本方針のもと、「中期経営計画2026」においては、中計期間3ヶ年累計の基礎的営業キャッシュ・フロー(注1)の3割程度を株主還元に充当します。また、株主資本DOE(注2)4.5%を基本とする累進的な配当方針としております。(注) 1 基礎的営業キャッシュ・フロー:会計上の営業キャッシュ・フローから運転資金増減等を控除したもの2 株主資本DOE:支払配当 ÷ 株主資本3 株主資本:その他の資本の構成要素を除外した前期末自己資本 なお、当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、剰余金の配当等を取締役会の決議によって行うことを可能とする旨、定款に定めております。 (1) 当期末の配当 上記基本方針及び当期の決算を踏まえた自己資本の状況などを総合的に勘案し、以下のとおりとします。 ①配当財産の種類金銭 ②株主に対する配当財産の割当てに関する事項及びその総額 当社普通株式1株につき82.5円、総額172億71百万円 なお、2025年12月1日に1株当たり82.5円の中間配当金をお支払いしておりますので、1株当たりの年間配当は165円、年間配当総額は345億42百万円となります。 ③剰余金の配当の効力が生じる日2026年6月10日 (注)基準日が当事業年度に属する取締役会決議による剰余金の配当は、以下のとおりであります。決議年月日 配当金の総額 (百万円)1株当たり配当額 (円)2025年5月1日17,27182.50取締役会決議2026年5月1日17,27182.50取締役会決議 (2) 次期の配当 2027年3月期の中間配当は、配当基準日である2026年9月30日時点の発行済普通株式に対し、1株当たり90円00銭とすることを、2026年5月1日開催の取締役会にて決議しております。当該中間配当の配当総額は、188億41百万円(効力発生日:2026年12月1日)の見込みです。詳細については、同日に公表しました「剰余金の配当(2026年3月期期末配当及び2027年3月期中間配当)に関するお知らせ」をご参照ください。

出典:有価証券報告書(2026年6月9日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

株主優待はありません(有価証券報告書の記載による)。

有価証券報告書の原文

なし

出典:有価証券報告書(2026年6月9日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。