7919 · 3月決算

野崎印刷紙業

業種その他製品
市場スタンダード
時価総額46億円2026年10月23日時点
権利確定月(推定)3月・9月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

連結株主資本配当率1.5%を下限とし、連結配当性向20%以上を目安とする方針です。業績に応じた配当を基本としつつ、持続的な企業価値向上と利益還元に取り組んでまいります。

配当性向の目安20%
DOE(株主資本配当率)1.5%
配当の回数年2回
連続増配(実績)0期
非減配(実績)4期
有価証券報告書の原文

3【配当政策】 当社は、株価や資本コストを意識した経営の取り組みとして、持続的な企業価値の向上及び将来に向けた投資と株主の皆様に対する利益還元を重要な課題とし、事業の拡大や財務体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、当社を取り巻く事業環境を勘案し、業績に応じた配当を行うことを基本方針としております。 2025年3月期よりスタートしました中期経営計画に基づいた資本効率向上の観点から「連結株主資本配当率1.5%」を下限に設定し「連結配当性向20%以上」を目安とする方針としております。 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき当期は1株当たり7.5円の普通配当(うち中間配当2.5円)を実施しました。 内部留保につきましては、将来の事業展開のための設備投資資金や製品の企画開発や試験研究資金などに活用し、事業の拡大に努めてまいります。 当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。 なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。決議年月日配当金の総額(千円)1株当たり配当額(円)2025年10月30日40,3612.50取締役会決議2026年5月21日80,7135.00取締役会決議

出典:有価証券報告書(2026年6月19日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

毎年9月末時点で1,000株以上保有する株主にQUOカードを贈呈します。保有期間に応じて金額が異なります。

権利確定月9月
必要な株数1,000株以上
最低投資額(目安)213,000円
長期保有の条件あり
条件内容
1,000株以上(2年未満)当社オリジナルQUOカード 1,000円分
1,000株以上(2年以上)当社オリジナルQUOカード 1,500円分

長期保有:毎年3月末と9月末の株主名簿に同一株主番号で連続5回以上記載され、1,000株以上保有していること

有価証券報告書の原文

(1)対象となる株主毎年9月30日現在の株主名簿に記載された10単元(1,000株)以上保有されている株主。(2)内容①継続保有期間2年未満 当社オリジナルQUOカード 1,000円分②継続保有期間2年以上 当社オリジナルQUOカード 1,500円分※継続保有期間2年以上とは、毎年3月末日及び9月末日の当社株主名簿に、同一株主番号で連続して5回以上記載され、そのすべての基準日(3月末・9月末日)において、10単元(1,000株)以上保有している状態を指します。(3)贈呈時期毎年12月上旬に発送を予定しております。

出典:有価証券報告書(2026年6月19日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。