5232 · 3月決算

住友大阪セメント

みんなの目標利回り(平均)
4.1%
登録が20人未満のため通常の平均
業種ガラス・土石製品
市場プライム
時価総額1,625億円2026年10月23日時点
登録者7人
中央50%の範囲4.0%〜4.1%
直近30日に目標へ到達0%0人(旧アプリ)
一度でも到達した人0%旧アプリ
権利確定月(推定)3月・9月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

中期経営計画期間中は、総還元性向3カ年平均50%以上を維持します。配当については1株当たり年間120円を下限として設定しています。

総還元性向50%
下限配当(1株)120円
配当の回数年2回
連続増配(実績)0期
非減配(実績)4期
方針の対象期間2026年度〜2028年度
有価証券報告書の原文

3【配当政策】当社は、株主各位に対する利益配分を、基本的には、収益に対応して決定する重要事項と認識しております。この収益を将来にわたって確保するためには、装置産業であるセメント製造業として、不断の設備の改善、更新の投資が必要であり、このための内部留保の拡充も不可欠のことと考えております。以上の観点から利益配分に関しては、安定的・継続的な配当を、事業環境、今後の見通し、前期配当等を総合的に判断し決定しております。当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めており、毎事業年度における配当は、期末配当及び中間配当の年2回を基本的な方針としております。これら剰余金の配当の決定機関は期末配当については定時株主総会、中間配当については取締役会であります。2026年3月期につきましては、中間期末は1株当たり60円00銭を実施しました。期末については、1株当たり60円00銭とすることを、2026年6月25日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であり、年間で1株当たり120円00銭となる予定です。なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下の通りであります。決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年11月11日取締役会決議1,90560.002026年6月25日定時株主総会決議(予定)1,90560.00 また、2027年3月期(2026年度)を初年度とする中期経営計画では、既存事業の収益安定及び成長分野の拡大をはかり、資本効率を踏まえた株主還元を実施する方針であります。2026―28年度の中期経営計画期間は、引き続き総還元性向3カ年平均50%以上を維持しつつ、配当については1株当たり年間120円00銭を下限として設定いたします。

出典:有価証券報告書(2026年6月24日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

株主優待はありません(有価証券報告書の記載による)。

有価証券報告書の原文

なし

出典:有価証券報告書(2026年6月24日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。