4212 · 3月決算

積水樹脂

みんなの目標利回り(トリム平均)
3.7%
上下10%ずつを除いた平均
業種化学
市場プライム
時価総額967億円2026年10月23日時点
登録者65人
中央50%の範囲3.4%〜4.0%
直近30日に目標へ到達32%21人(旧アプリ)
一度でも到達した人57%旧アプリ
権利確定月(推定)3月・9月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

2030年3月期まで累進配当を基本方針とし、連結配当性向40%以上の維持を目指します。また、2027年3月期までは総還元性向100%以上の維持を目標としています。

配当性向の目安40%
総還元性向100%
配当の回数年2回
連続増配(実績)4期
非減配(実績)4期
方針の対象期間2030年3月期まで
有価証券報告書の原文

3【配当政策】 当社は、資本コストや株価を意識した経営を強化し、株主価値の最大化に努めている。その中で、株主の皆様への利益還元を経営の最重要施策のひとつと位置づけ、業績や将来の資金需要などを総合的に考慮しつつ、「積水樹脂グループビジョン2030」期間中(2030年3月期まで)は累進配当を基本方針として実施し、連結配当性向については40%以上の維持を目指している。また、自己株式の取得や消却に関しても、株主の皆様への有効な利益還元と捉え、事業環境や財務状況などを考慮しながら必要に応じて適切に実施し、2027年3月期までは剰余金の配当と自己株式の取得を合わせた総還元性向については100%以上の維持を目指していく。 内部留保金の使途については、成長投資などへ優先的に振り向けていく。 当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、配当の決定機関は取締役会である。 当事業年度の期末配当は、連結配当性向及び連結業績等を勘案して1株につき36円とした。この結果、中間配当金36円と合わせた当期の年間配当金は、前期に比べて2円増配の1株につき72円(17期連続の増配)となり、連結配当性向は55.2%となった。 なお、当社は「取締役会の決議によって、会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる。」旨を定款に定めている。 当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりである。決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たり配当金(円)2025年10月30日1,10136取締役会決議2026年5月13日1,08136取締役会決議

出典:有価証券報告書(2026年6月24日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

株主優待はありません(有価証券報告書の記載による)。

有価証券報告書の原文

該当事項なし

出典:有価証券報告書(2026年6月24日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。