4193 · 3月決算

ファブリカホールディングス

業種情報・通信業
市場スタンダード
時価総額109億円2026年10月23日時点
権利確定月(推定)3月・9月

この銘柄の目標利回りを登録しませんか? 予想利回りが目標に届いたらお知らせします。 ログインして登録 · 会員登録(無料)

配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

2027年3月期より減配を行わない累進配当を基本方針とします。連結配当性向30%を目安とし、業績成長に応じた増配を目指します。

配当性向の目安30%
配当の回数年2回
連続増配(実績)4期
非減配(実績)4期
方針の対象期間2027年3月期〜
有価証券報告書の原文

3【配当政策】当社は、株主還元を重要施策の一つと位置付け、成長投資に必要な内部留保を確保しつつ、剰余金の配当につきましては、2027年3月期より原則として減配を行わない累進配当を基本方針とし、連結配当性向30%を目安として、業績の成長に応じた増配を目指します。また、当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めております。加えて、当社は、取締役会の決議によって毎年9月30日を基準日として中間配当を実施することができる旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回の配当を実施する方針としております。当期におきましては、期初計画通り、1株当たり19円の中間配当、1株当たり19円の期末配当とし、年間の配当金としては1株当たり38円となりました。 なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年11月13日10219取締役会決議2026年5月14日9719取締役会決議

出典:有価証券報告書(2026年6月25日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

毎年3月末および9月末時点で200株以上保有する株主に電子ギフトを進呈します。保有期間に応じて6,000円相当または12,000円相当のギフトが受け取れます。

権利確定月3・9月
必要な株数200株以上
最低投資額(目安)397,600円
長期保有の条件あり
条件内容
200株以上(1年未満)電子ギフト6,000円相当
200株以上(1年以上)電子ギフト12,000円相当

長期保有:毎年3月末、9月末時点の株主名簿に、200株以上の保有を同一株主番号で連続3回以上記載または記録されていること

有価証券報告書の原文

毎年3月末日、9月末日の株主名簿に記載または記録された、当社株式2単元(200株)以上を保有する株主様に対して、次のとおり電子ギフトを進呈いたします。基準日単元(株数)継続保有期間株主優待の内容9月末日2単元(200株)以上1年未満電子ギフト 6,000円相当1年以上電子ギフト12,000円相当3月末日2単元(200株)以上1年未満電子ギフト 6,000円相当1年以上電子ギフト12,000円相当(注)1年以上継続保有の確認は、毎年3月末、9月末時点の株主名簿に、200株以上の保有を同一株主番号で連続3回以上記載または記録されていることで判定いたします。

出典:有価証券報告書(2026年6月25日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。