3762 · 3月決算

テクマトリックス

業種情報・通信業
市場プライム
時価総額1,551億円2026年10月23日時点
権利確定月(推定)3月・9月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

連結配当性向40%またはDOE7%のいずれか高い方を目安に、継続的かつ安定的な配当を実施します。株主還元の強化と安定配当を方針として掲げています。

配当性向の目安40%
DOE(株主資本配当率)7%
配当の回数年2回
連続増配(実績)4期
非減配(実績)4期
有価証券報告書の原文

3 【配当政策】当社は、財務状況と業績等を勘案しつつ、中長期的な成長を実現するための内部留保の充実と、配当等による株主への利益還元をバランス良く行うことを基本方針としております。配当政策は、2026年3月期上期まで、期末業績における配当性向30%以上を基本方針としておりました。しかしながら、資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、株主還元の強化および安定配当を行う方針を明確にするため、配当性向に加えて、DOE(株主資本配当率)を新たな指標とすることを2025年10月31日開催の取締役会で決議しました。具体的には、期末業績における連結での配当性向40%またはDOE(株主資本配当率)7%のいずれか高い方を目安に、継続的かつ安定的な配当を実施することを掲げております。当社は、株主への利益還元を機動的に実施できるようにするため、会社法第454条第5項及び会社法第459条第1項4号の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当(中間配当及び期末配当)を行うことができる旨を定款に定めております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、当事業年度上期の業績を鑑み、中間配当を1株につき21円(基準日は2025年9月30日)実施しました。その結果、期末配当(基準日は2026年3月31日)の31円と合わせ、年間配当額は1株につき52円となりました。内部留保資金の使途といたしましては、M&A及び資本提携、海外への事業展開等、将来に向けた事業展開を加速させるための投資資金として活用する方針です。(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。決議年月日配当金の総額(千円)1株当たりの配当額(円)2025年10月31日取締役会決議843,66921.002026年5月8日取締役会決議1,245,73931.00

出典:有価証券報告書(2026年6月25日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

毎年9月末時点で500株以上を保有する株主を対象に、保有数に応じた商品または寄付を選択できる優待を実施しています。保有数に応じて1,500円相当または4,000円相当の特典が選べます。

権利確定月9月
必要な株数500株以上
最低投資額(目安)1,742,500円
長期保有の条件なし
条件内容
500株以上1,500円相当の商品または寄付
1,000株以上4,000円相当の商品または寄付
有価証券報告書の原文

株主優待毎年9月30日現在の株主名簿に記載・記録された500株以上保有の株主を対象として、下記の保有株式数に応じた商品または寄付を1点お選びいただける株主優待を実施しております。(1)500株以上 1,500円相当(2)1,000株以上 4,000円相当

出典:有価証券報告書(2026年6月25日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。