8541 · 3月決算

愛媛銀行

業種銀行業
市場プライム
時価総額1,356億円2026年10月23日時点
権利確定月(推定)3月・9月

この銘柄の目標利回りを登録しませんか? 予想利回りが目標に届いたらお知らせします。 ログインして登録 · 会員登録(無料)

配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

経営体質の強化と内部留保の充実に努め、安定的な配当の継続を基本方針としています。配当性向は30%以上を目指します。

配当性向の目安30%
配当の回数年2回
連続増配(実績)3期
非減配(実績)4期
有価証券報告書の原文

3 【配当政策】当行は、銀行としての公共性と健全性に鑑み、経営体質の強化や営業基盤の拡充を図り、内部留保の充実に努めることで安定的な配当を継続的に行うことを基本方針としつつ、配当性向30%以上(単体)を目指すこととしております。当期の期末配当につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会において、1株当たり29円00銭を決議予定であります。なお、2006年5月1日施行の会社法において配当に関する回数制限の撤廃が行われることとなりましたが、現在のところ、当行におきましては中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。当行は、取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。また、銀行法第18条の定めにより剰余金の配当に制限を受けております。剰余金の配当をする場合には、会社法第445条第4項(資本金の額及び準備金の額)の規定にかかわらず、当該剰余金の配当により減少する剰余金の額に5分の1を乗じて得た額を資本準備金又は利益準備金として計上しております。第122期の剰余金の配当は次のとおりであります。決議年月日配当金の総額(円)1株当たり配当額(円)2025年11月17日取締役会決議667,738,17217.002026年6月26日株主総会決議予定1,139,067,82929.00

出典:有価証券報告書(2026年6月19日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

毎年3月末時点の株主に対し、保有株数に応じた優待品を贈呈します。100株以上で優待品、1,000株以上で優待カタログがもらえます。

権利確定月3月
必要な株数100株以上
最低投資額(目安)344,000円
長期保有の条件なし
条件内容
100株以上1,000株未満ご優待品
1,000株以上ご優待カタログ
有価証券報告書の原文

毎年3月末現在の株主名簿に記載された株主に対し、所有株式数に応じた優待品を贈呈いたします。保有株数優待品100株以上1,000株未満ご優待品1,000株以上ご優待カタログ

出典:有価証券報告書(2026年6月19日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。