7172 · 12月決算

ジャパンインベストメントアドバイザー

みんなの目標利回り(トリム平均)
4.7%
上下10%ずつを除いた平均
業種証券、商品先物取引業
市場プライム
時価総額1,325億円2026年10月23日時点
登録者32人
中央50%の範囲4.5%〜5.0%
直近30日に目標へ到達13%4人(旧アプリ)
一度でも到達した人72%旧アプリ
権利確定月(推定)6月・12月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

将来の事業展開と財務基盤強化のための内部留保を確保しつつ、業績連動と安定配当のバランスを考慮します。配当性向50%以上を目指す方針です。

配当性向の目安50%
配当の回数年2回
連続増配(実績)1期
非減配(実績)1期
有価証券報告書の原文

3【配当政策】 当社は、株主への利益還元を重要視しており、配当政策についても重要な経営課題のひとつとして認識しております。当社の利益配分の基本方針は、将来の事業展開と財務基盤強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績連動と安定配当のバランスを考慮した配当を実施することとしております。 当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当金の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。当社は、会社法第454条第5項に規定される中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 なお、当社は、2026年3月26日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「定款一部変更の件」を上程しており、当該議案が承認可決された場合、「当会社は、剰余金の配当等、会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議により定めることができる。」旨を新たに定款に定めることとなります。これにより、剰余金配当の決定機関については、中間配当金及び期末配当金ともに取締役会となる予定です。 なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおり(連結配当性向50.0%)であり、2026年3月26日開催予定の定時株主総会の議案として付議する予定です。 内部留保金につきましては、将来の事業展開と財務基盤強化のために有効活用してまいります。 (注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当金は、以下のとおりであります。決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年 7月31日2,60343.0取締役会決議2026年 3月26日2,66344.0定時株主総会決議 次期の配当につきましては、1株当たり中間配当金54円、1株当たり期末配当金54円、1株当たり年間配当金108円(連結配当性向50.3%)を予想しております。[配当方針]当社は、将来の事業展開と財務基盤強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績連動と安定配当のバランスを考慮した配当を実施いたします。その上で、50%以上の配当性向となる配当金額を目指してまいります。

出典:有価証券報告書(2026年3月18日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

毎年12月末時点の株主に対し、保有株数と継続保有期間に応じてクオカードと日本證券新聞デジタル版購読券を進呈します。保有期間が長いほど優待内容が拡充されます。

権利確定月12月
必要な株数100株以上
最低投資額(目安)213,300円
長期保有の条件あり
条件内容
100株以上400株未満(1年未満)日本證券新聞デジタル版3か月購読券
400株以上4,000株未満(1年未満)クオカード500円及び日本證券新聞デジタル版3か月購読券
4,000株以上(1年未満)クオカード1,000円及び日本證券新聞デジタル版6か月購読券
100株以上200株未満(1年以上2年未満)日本證券新聞デジタル版3か月購読券
200株以上400株未満(1年以上2年未満)クオカード500円及び日本證券新聞デジタル版3か月購読券
すべての条件を見る(ほか10件)
400株以上4,000株未満(1年以上2年未満)クオカード1,000円及び日本證券新聞デジタル版6か月購読券
4,000株以上(1年以上2年未満)クオカード3,000円及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券
100株以上200株未満(2年以上3年未満)日本證券新聞デジタル版6か月購読券
200株以上400株未満(2年以上3年未満)クオカード1,000円及び日本證券新聞デジタル版6か月購読券
400株以上4,000株未満(2年以上3年未満)クオカード3,000円及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券
4,000株以上(2年以上3年未満)クオカード5,000円及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券
100株以上200株未満(3年以上)日本證券新聞デジタル版12か月購読券
200株以上400株未満(3年以上)クオカード3,000円及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券
400株以上4,000株未満(3年以上)クオカード5,000円及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券
4,000株以上(3年以上)クオカード10,000円及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券

長期保有:1年以上2年未満(連続3回)、2年以上3年未満(連続5回)、3年以上(連続7回)の株主名簿記載で判定。

有価証券報告書の原文

毎年12月末の当社株主名簿に記載された株主様を対象として、以下の基準に従って進呈する。 ①継続保有期間1年未満 100株以上400株未満 日本證券新聞デジタル版3か月購読券 400株以上4,000株未満 クオカード 500円 及び日本證券新聞デジタル版3か月購読券 4,000株以上 クオカード 1,000円 及び日本證券新聞デジタル版6か月購読券 ②継続保有期間1年以上2年未満 100株以上200株未満 日本證券新聞デジタル版3か月購読券 200株以上400株未満 クオカード 500円 及び日本證券新聞デジタル版3か月購読券 400株以上4,000株未満 クオカード 1,000円 及び日本證券新聞デジタル版6か月購読券 4,000株以上 クオカード 3,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券 ③継続保有期間2年以上3年未満 100株以上200株未満 日本證券新聞デジタル版6か月購読券 200株以上400株未満 クオカード 1,000円 及び日本證券新聞デジタル版6か月購読券 400株以上4,000株未満 クオカード 3,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券 4,000株以上 クオカード 5,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券 ④継続保有期間3年以上 100株以上200株未満 日本證券新聞デジタル版12か月購読券 200株以上400株未満 クオカード 3,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券 400株以上4,000株未満 クオカード 5,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券 4,000株以上 クオカード10,000円 及び日本證券新聞デジタル版12か月購読券株式継続保有期間の定義継続保有期間とは、当社株式を上記の基準株式数に応じて保有していただいた継続期間のことで、株主名簿に記載された日から各基準日(毎年12月31日)までの継続して保有した期間をいいます。「1年以上2年未満」の継続保有期間の確認は、12月31日、6月30日時点の株主名簿に同一の株主番号で、連続して3回記載された株主様とさせて頂きます。同様に「2年以上3年未満」とは、5回以上連続で記載された株主様とさせて頂きます。同様に「3年以上」とは、7回以上連続で記載された株主様とさせて頂きます。

出典:有価証券報告書(2026年3月18日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。