4008 · 3月決算

住友精化

みんなの目標利回り(トリム平均)
4.5%
上下10%ずつを除いた平均
業種化学
市場プライム
時価総額937億円2026年10月23日時点
登録者322人
中央50%の範囲4.3%〜4.6%
直近30日に目標へ到達3.7%12人(旧アプリ)
一度でも到達した人76%旧アプリ
権利確定月(推定)3月・9月

この銘柄の目標利回りを登録しませんか? 予想利回りが目標に届いたらお知らせします。 ログインして登録 · 会員登録(無料)

配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

株主還元を最重要課題の一つと位置づけ、配当性向30%以上を基準として安定的な配当を実施します。また、内部留保は生産体制の拡充や研究開発などの成長投資に充てる方針です。

配当性向の目安30%
配当の回数年2回
連続増配(実績)1期
非減配(実績)4期
有価証券報告書の原文

3【配当政策】 当社は、剰余金の配当に関しては、株主還元を経営上の最重要課題の一つと考え、配当性向30%以上を基準に、安定的な配当の実施および今後の事業展開に備えるための内部留保などを勘案して決定することを基本としております。また、内部留保につきましては、業績の向上と経営基盤の強化につながる生産体制拡充、コスト競争力の強化および市場ニーズに対応した製品の研究開発に投資してまいります。 この方針のもと、2026年3月期(第113期)の期末配当金は1株当たり120円とすることに決定しました。この結果、中間配当金(1株当たり100円)を含めた当期の1株当たり配当金は220円となりました(連結配当性向37.3%)。 なお、当社の剰余金の配当は、当面は中間配当と期末配当の年2回の配当を継続する予定であります。 当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行う旨、また、剰余金の配当については、期末配当は毎年3月31日、中間配当は毎年9月30日を剰余金の配当の基準日と定めて配当することができる旨、定款で規定しております。(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年11月12日1,311100.00取締役会2026年5月12日1,552120.00取締役会

出典:有価証券報告書(2026年6月26日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

毎年3月末と9月末時点で500株以上を半年以上継続保有する株主に、1,000円分のクオカードを贈呈します。年間で合計2,000円分となります。

権利確定月3・9月
必要な株数500株以上
最低投資額(目安)724,000円
長期保有の条件あり
条件内容
500株以上1,000円分のクオカード

長期保有:株主名簿に同じ株主番号で2回以上連続して記載されていること

有価証券報告書の原文

株主優待制度毎年3月31日現在および9月30日現在で、当社5単元(500株)※株式を「半年以上継続して」保有している株主に対し、それぞれ1,000円分のクオカード(年間2,000円分)を贈呈いたします。なお、「半年以上継続して」保有しているかどうかは、3月31日および9月30日現在で、株主名簿に同じ株主番号で2回以上連続して記載されていることをもって判断いたします。※株式分割の効力発生日(2026年4月1日)をもって株主優待の対象となる株式数を変更いたしました。

出典:有価証券報告書(2026年6月26日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。