3950 · 12月決算

ザ・パック

みんなの目標利回り(トリム平均)
4.0%
上下10%ずつを除いた平均
業種パルプ・紙
市場プライム
時価総額890億円2026年10月23日時点
登録者32人
中央50%の範囲3.9%〜4.0%
直近30日に目標へ到達3.1%1人(旧アプリ)
一度でも到達した人63%旧アプリ
権利確定月(推定)6月・12月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

安定した配当の維持に留意しつつ、内部留保の充実を図ります。将来の利益成長を通じて、株主への安定的かつ漸増的な配当を目指します。

配当の回数年2回
連続増配(実績)4期
非減配(実績)4期
有価証券報告書の原文

3 【配当政策】 当社は、安定した配当の維持に留意すると共に、内部留保の充実にも努めて配当を決定しております。毎事業年度における配当の回数については、定時株主総会の決議による期末配当と取締役会の決議による中間配当の年2回を基本方針としています。 当事業年度の1株当たりの期末配当については、2026年3月26日開催予定の第74期定時株主総会の議案(決議事項)として、第1号議案「剰余金の処分の件」を上程いたします。当該議案が原案どおり承認可決された場合、期末配当を1株につき22円とさせていただく予定であり、先に行いました1株当たり58円の中間配当と合わせて、年間配当は1株当たり80円を予定しております。 内部留保金は、財務体質の強化及び生産設備・研究開発等の資金需要に備えるものであり、将来の利益に貢献することで、株主への安定的かつ漸増的な配当に寄与していくものと考えております。内部留保金の使途につきましては、基幹システム開発の継続と大阪工場・奈良工場の建替えに投入する他、今後予想される経営変化に迅速に対応できるよう財務体質の強化を図り、将来の企業価値を高め事業を拡大していくための有効な投資を行っていきます。 当社は、「毎年6月30日を基準日として、取締役会の決議をもって、中間配当金として剰余金の配当を行うことができる」旨を定款に定めております。 なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。決議年月日配当金の総額 (百万円)1株当たり配当額 (円)2025年8月12日1,09058取締役会決議2026年3月26日1,22222定時株主総会決議(予定)(注)当社は、2025年7月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行ったため、当事業年度における期末配当金の1株当たり期末配当については、当該株式分割の影響を考慮した金額を記載しております。株式分割を考慮しない場合の当事業年度の期末配当は66円、年間配当は124円となる予定です。

出典:有価証券報告書(2026年3月25日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

12月末の株主に1,000円相当のクオ・カードを贈呈します。また、6月末の株主には500円相当の図書カードを贈呈します。

権利確定月6・12月
必要な株数-
長期保有の条件なし
条件内容
12月末時点の株主1,000円相当のクオ・カード
6月末時点の株主500円相当の図書カード
有価証券報告書の原文

毎年12月31日現在の株主に対し1,000円相当のクオ・カード、6月30日現在の株主に対し500円相当の図書カードを贈呈

出典:有価証券報告書(2026年3月25日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。