2816 · 3月決算

ダイショー

業種食料品
市場スタンダード
時価総額138億円2026年10月23日時点
権利確定月(推定)3月・9月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

業績の見通しや配当性向を総合的に判断し、長期安定的な配当の継続を基本方針としています。剰余金の配当は、中間と期末の年2回実施する予定です。

配当の回数年2回
連続増配(実績)1期
非減配(実績)4期
有価証券報告書の原文

3 【配当政策】当社は、業績の見通し、配当性向などを総合的に判断しつつ、長期安定的な配当の継続を基本方針とし、株主の皆様のご期待に応えてまいりたいと考えております。また、内部留保資金につきましては、経営基盤の強化を図る貴重な資金として捉え、今後の事業展開等に柔軟かつ効果的に活用させていただく予定であります。 当社の剰余金の配当は、従来通りの第2四半期末日、期末日を基準とした年2回の配当を継続し、変更しない予定であります。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であり、当社は毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、利益配分に関する基本方針を基準に2026年6月24日開催予定の第60期定時株主総会において、1株につき12円(創業60周年記念配当3円含む)の配当を決議する予定であります。中間配当(1株当たり9円)と合わせて、当事業年度の1株当たり配当金は21円とすることを予定しております。なお、第60期の剰余金の配当は以下のとおりであります。 決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たりの配当額(円)2025年11月4日取締役会決議869.002026年6月24日定時株主総会決議(予定)11512.00

出典:有価証券報告書(2026年6月23日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

毎年3月末と9月末の株主に対し、保有株数に応じて自社製品を年2回贈呈します。保有数により1,000円から6,000円相当の製品が受け取れます。

権利確定月3・9月
必要な株数100株以上
最低投資額(目安)140,100円
長期保有の条件なし
条件内容
100株以上500株未満1,000円相当の自社製品
500株以上1,000株未満2,000円相当の自社製品
1,000株以上5,000株未満3,000円相当の自社製品
5,000株以上6,000円相当の自社製品
有価証券報告書の原文

毎年3月31日現在及び9月30日現在の株主に対し、自社製品を年2回、次の基準により贈呈いたします。(1)100株以上500株未満保有株主 1,000円相当の自社製品(2)500株以上1,000株未満保有株主 2,000円相当の自社製品(3)1,000株以上5,000株未満保有株主 3,000円相当の自社製品(4)5,000株以上保有株主 6,000円相当の自社製品

出典:有価証券報告書(2026年6月23日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。