2335 · 3月決算

キューブシステム

みんなの目標利回り(トリム平均)
4.3%
上下10%ずつを除いた平均
業種情報・通信業
市場プライム
時価総額165億円2026年10月23日時点
登録者24人
中央50%の範囲4.2%〜4.5%
直近30日に目標へ到達17%4人(旧アプリ)
一度でも到達した人67%旧アプリ
権利確定月(推定)3月・9月

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配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

持続的な成長のための内部留保を確保しつつ、連結配当性向50%を目安に安定した配当を継続します。業績向上と時価総額の増大を通じて株主資産価値の向上を目指します。

配当性向の目安50%
配当の回数年2回
連続増配(実績)2期
非減配(実績)2期
有価証券報告書の原文

3【配当政策】 当社は、株主への利益還元を上場企業の責務であると考え、経営の最重要課題と認識しており、業績向上に邁進し、安定配当・時価総額の増大を図ることで株主資産価値の向上を目指しています。 配当につきましては、持続的な成長のために必要な内部留保を確保しつつ、株主各位への還元として連結配当性向50%を目安に安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。 これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当・期末配当ともに取締役会であります。 当期末の配当金につきましては、上記の方針及び連結業績を鑑み、1株当たり26円とさせていただきます。これにより昨年12月に実施済みの中間配当20円と合わせ1株当たり46円となります。この結果、当事業年度の連結配当性向は44.5%となりました。 内部留保資金につきましては、従業員の採用・育成や新技術の獲得、ソリューションを開発するための研究開発費用および開発拠点の拡充等に充当し、経営基盤の拡充や経営体質の一層の強化を図り、将来にわたる業績向上に努めてまいります。 なお、当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨及び「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項について、法令の別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によることができる」旨を定款に定めております。 なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年11月5日31420取締役会決議2026年5月7日40926取締役会決議

出典:有価証券報告書(2026年6月18日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

毎年9月末時点の株主に対し、保有株式数に応じてJCBギフトカードを贈呈します。保有数に応じて1,000円から3,000円分のギフトカードが受け取れます。

権利確定月9月
必要な株数200株以上
最低投資額(目安)209,400円
長期保有の条件なし
条件内容
200株以上400株未満JCBギフトカード 1,000円分
400株以上1,000株未満JCBギフトカード 2,000円分
1,000株以上JCBギフトカード 3,000円分
有価証券報告書の原文

毎年9月末日現在の株主名簿に記載または記録された株主様に対し、保有株式数に応じてJCBギフトカードを贈呈します。 200株以上400株未満保有の株主様 JCBギフトカード 1,000円分 400株以上1,000株未満保有の株主様 JCBギフトカード 2,000円分 1,000株以上保有の株主様 JCBギフトカード 3,000円分

出典:有価証券報告書(2026年6月18日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。