7150 · 3月決算

島根銀行

業種銀行業
市場スタンダード
時価総額41億円2026年10月23日時点
権利確定月(推定)3月・9月

この銘柄の目標利回りを登録しませんか? 予想利回りが目標に届いたらお知らせします。 ログインして登録 · 会員登録(無料)

配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

地域金融機関としての使命を遂行し、確固とした収益基盤に基づき経営体力に見合った配当を実施します。財務体質の強化と健全性の維持向上を図りつつ、内部留保の充実にも努めます。

配当の回数年1回
連続増配(実績)0期
非減配(実績)4期
有価証券報告書の原文

3 【配当政策】当行は、公共性・社会性を強く認識し、地域金融機関としての使命を遂行しながら、確固とした収益基盤に基づき、自己資本充実を図り、経営体力に見合った配当を実施することを基本方針とし、引き続き財務体質の強化、健全性の維持向上を図るとともに、お客さまの利便性・サービス向上に資するシステム投資等のための内部留保の充実に努めてまいります。当行の普通株式の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としたうえで、中間配当ができる旨を定款に定めております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。A種優先株式及びB種優先株式の配当金につきましては、「第4提出会社の状況 1株式等の状況 (1) 株式の総数等 ② 発行済株式」をご参照下さい。 また、銀行法第18条の定めにより剰余金の配当に制限を受けております。剰余金の配当をする場合には、会社法第445条第4項(資本金の額及び準備金の額)の規定にかかわらず、当該剰余金の配当により減少する剰余金の額に5分の1を乗じて得た額を資本準備金又は利益準備金として計上しております。 なお、第176期の剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額100百万円(うち普通株式42百万円、A種優先株式8百万円、B種優先株式49百万円)及び普通株式1株当たり配当額5円、A種優先株式1株当たり配当額9円14銭、B種優先株式1株当たり配当額8円25銭については、2026年6月24日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。これが承認された場合、中間配当と合わせた普通株式の年間配当は10円となる予定です。 決議年月日種類配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年11月14日取締役会決議普通株式425.00A種優先株式89.14B種優先株式498.252026年6月24日定時株主総会決議(予定)普通株式425.00A種優先株式89.14B種優先株式498.25

出典:有価証券報告書(2026年6月23日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

株主優待はありません(有価証券報告書の記載による)。

有価証券報告書の原文

ありません

出典:有価証券報告書(2026年6月23日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。