6516 · 3月決算

山洋電気

業種電気機器
市場プライム
時価総額1,893億円2026年10月23日時点
権利確定月(推定)3月・9月

この銘柄の目標利回りを登録しませんか? 予想利回りが目標に届いたらお知らせします。 ログインして登録 · 会員登録(無料)

配当方針

有価証券報告書の「配当政策」をAIが要約

配当による還元を基本とし、利益還元の充実と将来の成長投資を両立させます。連結配当性向の目標については、別途開示された経営方針に基づき実施します。

配当の回数年2回
連続増配(実績)4期
非減配(実績)4期
有価証券報告書の原文

3 【配当政策】当社は、持続的な企業価値の向上に向けて、安定した経営基盤の確保および将来の成長に向けた投資を進めるとともに、株主のみなさまへの利益還元も重視しています。株主のみなさまへの利益還元は配当による還元を基本とし、利益還元の充実と将来の成長に向けた投資により持続的成長を実現していきます。株主還元のさらなる充実を図るため、2026年3月19日に「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた取り組みについて(アップデート)」において、新たな配当方針を公表しました。連結配当性向の目標および詳細については「第2 事業の状況 4経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 2. 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 (2) 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識および分析・検討内容 ③資本の財源および資金の流動性の分析 (連結配当性向)」に記載のとおりです。当期(2026年3月期)の期末配当を1株につき70円とすることにつきましては、2026年6月18日開催予定の定時株主総会の決議事項です。なお、当社は2025年10月1日付で普通株式1株を3株に分割しています。当該株式分割後の基準で換算した場合、中間配当は33.33円(株式分割換算前100円)となります。その結果、年間配当では103.33円となり、親会社所有者帰属持分配当率は、3.1%になります。なお、当社は中間配当をおこなうことができる旨を定款で定めています。内部留保しました資金につきましては、生産能力増強と競争力強化のための投資の原資とする予定です。 (注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、次のとおりです。決議年月日配当金の総額(百万円)1株当たり配当額(円)2025年10月31日取締役会決議1,1831002026年6月18日定時株主総会決議(予定)2,48670

出典:有価証券報告書(2026年6月17日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。連続増配・非減配の期数は、直近5期の決算データ(1株配当の実績・分割調整済み)から数えています。

株主優待

有価証券報告書の「株主に対する特典」をAIが要約

株主優待はありません(有価証券報告書の記載による)。

有価証券報告書の原文

なし (注)1 電子公告は当社のホームページ(https://www.sanyodenki.co.jp/)に掲載しています。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告による公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して公告します。2 当社の株式は、定款の定めによりその有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができません。(1)会社法第189条第2項各号に掲げる権利 (2)会社法第166条第1項の規定による請求をする権利(3)株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利(4)株式取扱規則に定めるところにより、その有する単元未満株式の数と併せて単元株式数となる数の株式を売渡すことを請求することができる権利

出典:有価証券報告書(2026年6月17日提出・EDINET)。要約はAIが原文から自動で作成したもので、誤りを含む場合があります。優待の内容は変わることがあるため、最新の情報は会社の発表でご確認ください。

みんなの目標利回りは、旧「配当ゴー」アプリの登録(2026年6月17日まで)と配当ゴーでの登録を合わせて匿名で集計したものです(合計5人以上の銘柄のみ表示)。「直近30日」は2026年5月19日〜2026年6月17日です。株価・予想配当・業績はJ-Quants(日本取引所グループ)のデータをもとに計算しています。銘柄名・業種・決算月は金融庁のEDINETコードリストとJ-Quantsの銘柄情報によります。権利確定月は決算月から推定しています。